紡がれゆく想い

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[56]「写真 〜その想いを、ずっと〜」感想  投稿者:FA・gonbe改  投稿日:2005/05/07(土) 00:03:53 [返信]
I P:220.104.88.61
では、ここで詩の感想などを・・・。

写真というのは、いつまでも思い出を残しておけるから貴重ですよね〜。
多忙な毎日の生活で忘れていたことさえ、一瞬で蘇らせてしまいます。

そして、そんな良い記憶があったということに改めて幸せを感じるだろうし、
そのときの自分に感謝したい気持ちになれます。
消えない想い・・・それはどんな想い出なのでしょうか。

私は実際、あんまり写真とか撮らないほうなので、もっと撮れば良かったかなぁと思ったり。
なにか恥ずかしいんですよね〜・・・そのときは^^;



Re: 「写真 〜その想いを、ずっと〜」感想 投稿者:木内  投稿日:2005/07/08(金) 09:40:35
I P:220.106.216.200
写真は思い出を切り取ることの出来るものだと思っています
それをそのままにするもよし、加工するもよし
ただ、想うことは一つ
それが、とても大切な時で、大切な瞬間だったと

思わず写真を撮りたくなるような・・・
そんな風景に沢山出会いたいです

[55]さらば愛しきゴンベ君。  投稿者:FA・gonbe改  投稿日:2005/05/05(木) 20:21:31 [返信]
I P:222.146.86.242

何もかもが愛らしい
ちっちゃくてすばしっこい奴

突然、目の前に現れて
突然、去っていったキミ
お騒がせな奴だね 
もっとゆっくりしていけばいいのに・・・

初めてキミと出会った時から何かがピンときた
一目見たとき、日常の忙しさから 
すっと癒された気がしたんだ
その瞬間からキミに惚れてしまったんだよ

でも誤解するな
キミも僕も男同士だからね
だから親友同士、仲良くやろうよ
そう思って・・・いつまでも続くと思っていた日々

今、キミはもうここには居ないけど
きっと天国でも元気に走り回ってるよね
僕は忘れたことはないよ
すごくささやかだけど
その名をしっかりと刻み続けているから

もし今、このことをキミに伝えたら
「恥ずかしいからやめろ」って言われるかな
でも僕は笑いながら、この名前を使い続けるだろうけどね

さらば愛しきゴンベ君。
心より、ありがとう。


※もうひとつだけ、この詩を。
ゴンベといっても私本人のことではないです^^;
かつて飼っていた、大好きだったハムスターのことです。
彼への素直な気持ちを書いてみました。
このHNとともに、想いを乗せて。



Re: さらば愛しきゴンベ君。 投稿者:木内  投稿日:2005/07/08(金) 09:36:35
I P:220.106.216.200
いつまでも続くと思っていた
いつかは終わると思っていた

それでも残るものはある
キミと過ごした日々は
今だこの胸の中に・・・


これがコンベさんのHNの由来?なのかな〜と
決して色褪せる事の無い出来事
いつまでも、抱きしめていたい

大変遅ればせながらのレスでした・・・

[54]生きる、ということ  投稿者:FA・gonbe改  投稿日:2005/05/02(月) 21:30:03 [返信]
I P:219.162.42.196

季節はかわる 時代もかわる
人もかわる 心もかわる

それでも 貴方への想いだけは忘れたくない
それは僕が僕としていられる 最後の証だから
誰がなんと言おうと それが僕の誇りだから

だから胸を張って これからも歩いていこう
心の中の 貴方とともに



※初めまして♪フルアーマー・ゴンベ改と読みます〜
「貴方」とは誰?・・・その人により、いろいろ思い浮かぶと思います。
年を経るごとに、人生なんていろいろ変る。時代も変る。
それでも、たったひとつの想いだけは失いたくない。
何を想い、何を願って生きたのか、それだけが自分が生きたという証だから。
初めての詩です・・・正直、皆さんのように素敵な詩は描けませんけど、
また来ると思いますので、どうかよろしくお願いします m(_ _)m


Re: 生きる、ということ 投稿者:木内  投稿日:2005/05/03(火) 12:42:34
I P:220.106.216.200
最後まで走り続けて
ふと、後ろを振り返った時
胸を熱くさせるような幾つかの出来事

その数だけ、自分がそこにいたという証
少なくてもいいんだ
大切なことは一つ
そこにどれだけ自分の想いが込められているのか

貴方は、今、笑えますか?


この詩は片思いな感じが出ていますね
片思い以外にも、大切な人を失ってしまった、とも思いましたけど
誰かを想えるということは素晴らしいことだと思います
それも一つの力ですからね〜

変わることと変わらないこと
どちらが良いとかではなく、自分がどうしたいか
後悔はしてもいい
ただ、それをも含めて誇れる自分で居たい

FA・gonbe改さんお初よろ〜
ついにここに来ましたね〜、こちらこそよろしくですよ〜


Re: 生きる、ということ 投稿者:FA・gonbe改  投稿日:2005/05/05(木) 14:53:03
I P:222.146.86.242
おお〜
とても素敵な詩で返信していただき、ありがとうです♪
詩を詩で返す、なんてことができる人って、
ほんと木内殿くらいじゃないでしょうか〜。

おっしゃるとおりです。
漠然と生きるより、何かひとつでもいいから想いを持ち続けたいです。
それが力になりますから、きっと^^

ここではネタは封印、真剣にいきますよ〜

[53]大切な魔法  投稿者:ぴよこ  投稿日:2004/09/02(木) 19:23:49 [HOME] [返信]
I P:61.86.164.60
切なくて淋しくてだめなんだ
アイタイは大きくなって
サミシイがあふれていく
ミニチュアの君を作って
四六時中そばにいれたなら

君の存在だけで生きていける
そんなこと言えば大げさだけど
それは決して嘘じゃないよ
だだそばにいてくれれば
それだけで明日が嫌じゃないの

そばにいて それだけでいいの
君じゃないとだめなんだ
私が元気になれる大切な魔法
君のそばにいられれば
私はだれよりもお姫様なの
--------------
こんにちわ。はじめまして。
さまよってたらたどり着きました。
なんか妙に乙女チックな詩かいてみました。
性にあんまりあわないんですが(笑

また、あそびにこさせてください。


Re: 大切な魔法 投稿者:木内  投稿日:2004/09/04(土) 22:05:48
I P:222.145.116.54
いつでも
どんな時でも
君を探している

居ないときは寂しくて
見つけられた時は
本当にうれしくて
うれしくて

そんな時思うんだ
あぁ、こんなにも君が好きなんだ、と


ぴよこさん、初めまして
乙女チック、確かにそうですねぇ
特に最後の「私はだれよりもお姫様なの」が
でも、そこがあたたかいといいますか微笑ましいといいますか
そんな感じです〜
新しく来た人の書き込みは本当に久しぶりなので
やっぱりうれしいものですね
ここのサイトは、まぁ、純粋(?)な詩サイトではないですが
またの書き込みお待ちしています〜

[52]我儘  投稿者:  投稿日:2004/06/13(日) 23:35:24 [返信]
I P:211.18.103.242
あたしが勝手に君に恋して
こんな事いうのもオカシイけど
あたし君に愛してほしかった

目が合っただけで震える心
君に触ってほしかった
くだらないって笑われちゃうかもね
だけど息が止まるくらい傍に居てほしかった

あたしじゃダメ?
この鼓動が響いてくれたら君は気づいてくれる?
ただの友達じゃもう嫌だよ

あたしが勝手に愛を感じて
気づいてもらえない事に苛立つのはオカシイけど
あたし君に見つめてもらいたかった

君の笑顔見た瞬間キュン死に寸前のあたし
抱き締められた日には
失神しても不思議じゃない

ただの友達すら崩れてしまうのが怖かった
だったら今のままで…
自分で決めた事なのに
昨日の自分を恨む

離れちゃ逢う事すらできない
今思えばあんなに近くに居たんだね

あたしが勝手に想いを寄せて
諦められないなんて
君にとっては迷惑な話だろうけど
あたしの心、君以外見つめられないよ

今日も勝手に鳴り響く
君への感情がこの胸いっぱいに



Re: 我儘 投稿者:風に想いを乗せて  投稿日:2004/07/07(水) 09:54:01
I P:221.191.5.145
君が好きなことは
今も昔も変わらない

届かない距離が
とても、もどかしくても
その距離に
どこか、幸せを感じている

変えたいと思う自分と
今のままと思う自分
どちらも自分には変わりないけど
自分がわからなくなってきた

風よ
溢れる想いを運んではくれないか
たぶん、届かないことは分かっている
それでも運んではくれないか
この想いが消える
その日まで・・・


Re: 我儘 投稿者:木内  投稿日:2004/07/07(水) 22:32:36
I P:221.191.5.145
後で見てみたら
名前欄に間違えてタイトル書いてた(汗

[51]詩?  投稿者:遊園地  投稿日:2004/04/01(木) 21:51:13 [返信]
I P:219.162.217.205
初めに神は言われた。

 光あれ、光は無限の闇を照らし、世の半分に光を満たせ。

神はそれを聖別し、闇を悪とし、光を善とした。
その後、神は大地を作り水を作り獣を作り鳥を作り、それらを支配する人を作られた。
そして時が過ぎ去り幾世霜。地上に住む人々は堕落に満ちていた。木を切り倒し火を燃やし、大地と空は穢れたものとなった。
神は人を作ったことを後悔した。
神は言われた。

 全ての邪悪なる人は地上から消えよ。

地に住む全ての人は消え去った。
しかし、ただ一人、年をとった老人が残こされた。
老人は邪悪ではなかった。
老人は神に言われた。
私の妻は、息子は、娘は何処へ消えたのでしょう?

神は人々を消し去ったことを後悔した。
神は老人を悲しみから解き放つ為、彼に救いを与えた。
その日、老人は天に召された。


Re: 詩? 投稿者:木内  投稿日:2004/04/15(木) 14:30:56
I P:61.198.138.71
何かの物語みたいな感じですね〜
でも、言ったもの勝ちってことで詩ですね〜

最後に残った老人は最後の人類ということで最後の希望
果たして老人は今いる世界から消えたかったのか
それとも、本当の最後の時間を今までを生きた世界で過ごしたかったのか
老人を悲しみから解き放つ為という神の行為は偽善だったのではないか

いろいろと考えさせてもらいましたよ、遊園地さん〜
そして、書き込みどうもです〜

[50]逢いたい  投稿者:  投稿日:2004/02/16(月) 03:30:36 [返信]
I P:222.3.3.79
貴方に会いたい
会いたくて会いたくてどうしようもない
いつもは抑えられるこの気持ち
今日は・・・どうしようもないよ

一秒でも早く
一秒でも長く
貴方と居たい

貴方がいい
貴方じゃなきゃダメ
どうしても貴方に会いたい

ねぇ何処にいるの?
ねぇ今から会えない?
お願い
会いたいよ
会いたいよ
・・・逢いたいよ・・・



Re: 逢いたい 投稿者:木内  投稿日:2004/04/15(木) 14:20:01
I P:61.198.138.71
狂おしいほど
切ないほど
こんなにも想っているのに

私はあなたを見ることが出来ない
出来るのはただ、感じるだけで

この気持ちは何なのだろう

私にとって、あなたという存在は何なのだろう・・・


えぇ〜と、実に二ヶ月ぶりなレスですいませんが
これにて〜

[49]昨日の切符  投稿者:  投稿日:2004/01/21(水) 01:24:58 [返信]
I P:222.1.0.131
私には届かない人
何故この手は触れたがるの
何もかもが素敵だね
理想で終われば

一言でなんて表せない
貴方を好きなこの気持ち
ほどけた髪を結うほど簡単じゃない
そんな貴方に恋したのです

近づいたり遠のいたり
貴方の影を踏む
夕日よ月に呑まれないで

幸せな時間ほど
早く過ぎるものはなくて
思い出にしたるたび
胸が騒ぐ

あの時もし貴方に
この想いを伝えていたら
貴方はどんな瞳で僕を見つめたかな
手は握れていたかな
・・・さよならはなかったかな

言えなかったこの愛は
当分貴方を思うのでしょう
時間(とき)の巡り会わせがあるのならば

どうか

貴方に逢えますように

貴方に好きを言えますように・・・


Re: 昨日の切符 投稿者:  投稿日:2004/01/21(水) 01:27:40
I P:222.1.0.131
あけましておめでとうございます(遅)
今年も投稿するのでどうかよろしくお願いします☆



Re: 昨日の切符 投稿者:木内  投稿日:2004/02/23(月) 21:23:01
I P:219.108.7.4
後悔なんてしたくはない
それでも、どうしても
してしまう
自分がいけないのかな

もし・・・
それは、ひどく曖昧で
だからこそ、甘美で
心のどこかでは
もう、何かを悟っている

それでも
もし、出逢うことが出来たのなら
始まるのだろう
今まで感じたことない

何かが


随分とお待たせしました
今更ながらのあけまして〜
今後ともよろしくです♪

[48]  投稿者:  投稿日:2003/12/17(水) 01:54:22 [返信]
I P:210.238.168.45

 雨に濡れるのは慣れていた
 傘すらわざと忘れて来たコトだってあった
 どんなに深い傷も勝手に治してきた
 だから誰も隣になんかいらなかった
 たった一つ昔誰かがくれたモノを失うまでは
 
 探して探して歩き慣れたはずの道が
 どこまでも遠とく感じ
 永遠に手にできない悔しさだけが残った

 転んでできた掠り傷がこんなにも痛いコトを知らなかった
 痛いのは深い傷のみだと思っていたから

 落しモノが教えてくれた答え
 未だに僕は分からない
 ただただ恋しいとしか思えない愛しさ
 もし・・・もしも意味があるのならば
 この傷は自然治癒が望ましいのだろうな




Re: 傷 投稿者:木内  投稿日:2004/01/02(金) 06:16:16
I P:61.198.171.27
失ったものは果たして何だったのだろうか

この世には、答えのない問題もあり
意味のないものもある
それは確かで

でも
確かなといえるほど明確なものもなく

ただ
時が流れ往くのは確かな真実


去年中にはレスしたかったなぁ
本日はこれにて

[47]想い出に変えたくないキオク  投稿者:  投稿日:2003/10/06(月) 22:01:58 [返信]
I P:219.108.69.107
今日もここには居ないんだね。
歩き慣れた道の中で呟く
散々走り続けても
最後に戻って来るのはここだった

僕らが出逢った今日を覚えていますか?
どこかで確信してた
「別れ」など来ない事を

涼しい夜風の中
月明かりの下で静かに眠ろうか
街灯なんていらないから
夢でもみようよ

僕らの足跡の一つの
去年の今日を覚えていますか?
何があっても幸せだった
毎日キミの笑顔を見れていたから

僕らが離れた春の日を覚えていますか?
こんな日なんて来なくてよかった
ねぇ
僕の事を忘れないで・・・


Re: 想い出に変えたくないキオク 投稿者:木内  投稿日:2003/10/28(火) 18:01:36
I P:61.119.153.91
色褪せることのない
君と奏でたあの日のメロディー

あなたにとってもあの時過ごした日々は
そんな色褪せることのない世界だったのでしょうか

信じていても、此処にはもう来ないとわかっている
それでも、どこかでもしかしたらと思っている

無理だとわかっている、だけど
それでも、願わずにはいられない

いつか、どこかで・・・
また、逢いましょう

[46]生きること  投稿者:通りすがりと思ってください  投稿日:2003/10/03(金) 00:49:48 [返信]
I P:210.197.96.139
地面に縛られたモノは願う
「自由な空を飛びたい」

空に縛られたモノは願う
「地面で自由に動きたい」

私は思う
「いつか違う世界に行きたい」

いつだって願いは消えない。
なぜなら消えた時は自分は生きていないから。


Re: 生きること 投稿者:木内  投稿日:2003/10/28(火) 17:52:01
I P:61.119.153.91
結局のところ
生き物というのは自分に無いものに惹かれるのでしょうかね

空を飛ぶ者は下の世界を知りたいと願い
地を歩く者は上の世界を知りたいと願う

言葉を崩せば、欲望に忠実で貪欲
でも、それを踏まえた上で
「生きている」ということなのでしょうね

[45]今日  投稿者:  投稿日:2003/09/06(土) 23:28:52 [返信]
I P:220.217.40.246
君を探した僕
君を見ようとしない僕

僕は何を望んでいるんだ?

君を求めた僕
君の笑顔が見たかった僕

僕は君が好きなのか?

「思い出」
いつになったらそう呼べるのだろうか
「過去」
その気持ちはいつになったら生まれるのだろうか

大好きな人
決して今そうではないだろう
じゃぁ何だよ?って聞かれても
どう答えていいか分からない
でも
君を失いたくない
仮定上過去の人になったとしても
君との日々は忘れたくない

素直に好きと認めれたら
少しは楽になれるだろうか・・・


裏腹。 投稿者:あいり  投稿日:2003/10/10(金) 07:59:29 [HOME]
I P:219.127.20.35
好きじゃないよ

君にそう言ってから
痛むのはこんな嘘吐きな心
何でも無い振りしながら笑って

冗談に紛れた涙に
本当の気持ちが浮彫りになる

もう君は過去に閉じ込めるから
もう君とは一緒に歩けないから

でも・・・裏腹な気持ちが
胸のなかで逆巻いて

こんなに欲張りで
こんなに諦めがわるい自分がここに居て

好きじゃない・・・
そう言い聞かせないと
駄目だってことくらい 解ってる。




Re: 今日 投稿者:木内  投稿日:2003/10/28(火) 17:45:33
I P:61.119.153.91
思い出に変わる瞬間
それはふとしたことがキッカケなんだ
身構える必要もなく
ただ、時を過ごしていけば
気づいたときにはもうそれは過去へとなっている

それは決して忘れた訳でもなく
その「位置」が今よりも「後」にあるだけ

理論も理屈もいらない
僕たちは何にも縛られることなく「今」を生きている
「過去」に止まる事はできない

刻は非常にも、ただ流れているだけ

自分が居なくなった時
それは過去に止まるのではなく、今が絶たれる
ただ、それだけのことなのだから


人には人の感じ方があり
そしてその世界を味わうことがとても楽しいと思いますね

あいりさんまたの書き込みどうもです
自分が言うのも変かも知れませんがねぇ

[44]8月21日  投稿者:  投稿日:2003/08/23(土) 02:37:01 [返信]
I P:221.119.89.50
「おめでとう」
たった5文字が言えない

去年
僕は君に言えた
「おめでと」って
君は喜んでくれた

懐かしい・・。

あの頃に戻れない心の果かなさがあって
戻りたい願望があって
君に伝えられなかった一掬いの想いがある
あれは今ここにあるの?
当の昔に消えてしまったの?

「おめでとう」
今年は心で祝っておくだけにしとくよ
君が生まれてきた日
2日遅れの
HappyBirthday



Re: 8月21日 投稿者:木内  投稿日:2003/09/22(月) 11:37:00
I P:219.162.22.63
前は前であり、今は今
そんなことはわかっている
それでも考えてしまう

今の私は何を想い、何を考えているのだろう


これは実際のことなのかなぁと考えてしまう内容になってますね
言葉にすればなんてことはなくても
それをするまでの過程での迷い
確かな答えはないけれど
心の中にあったものは確かな想いではないでしょうか


Re: 8月21日 投稿者:  投稿日:2003/09/22(月) 23:09:43
I P:220.217.40.229
実際の話だったりします。あは。(壊
・・・確かだよな。。と信じたい今日この頃。
でも、まだ忘れ切れてないのは確かなのかもしれません。
と、いうより好きと言うのが単刀直入なのだろうか・・。
って感じです。(よく分からん文じゃ。。

[43]無題  投稿者:  投稿日:2003/08/21(木) 22:35:29 [返信]
I P:218.222.233.205
どうでもいいと思ったり
どうにかしたいと思ったり
一日に何度もその感情を繰り返す

朝目が覚めたら
何もかもが億劫で
何故四角い枠に縛られに行くために
僕は生きてるんだろう
何がしたいんだろう

楽しい道
楽な道
これを逃げると言うのなら逃亡者にでもなろう

僕は道を間違えたのだろうか
引き返すのもありならば
何処へ戻ろうか





Re: 無題 投稿者:木内  投稿日:2003/09/22(月) 11:21:31
I P:219.162.22.63
「今」を生きる者にとって
「未来」は想像の世界であり
「過去」は何かを忘れていった世界なのかもしれませんね
だから、その何かを求め「過去」を振り返る

では「今」は?
その答えを探すのが今を生きるということでしょうかね

[42]無題  投稿者:  投稿日:2003/08/14(木) 01:15:01 [返信]
I P:211.126.64.209
声をかけれなかった
あんなに近くに居たのに
手を伸ばせば届いた
だけど

君の言葉を聞くのが恐かった・・・

君だった
確かに君だった
君だったのにまた触れれなかった
君だったから何もできなかった

・・・成長してないな・・・


Re: 無題 投稿者:木内  投稿日:2003/08/15(金) 23:22:47
I P:219.162.22.154
わかっていた
わかっていて
だからこそ、できなかった

逃げるのは嫌だった
でも、今は逃げている自分が嫌になって、、、

力がほしい
そよ風程度でもいい
一歩を踏み出す勇気がほしい


Re: 無題 投稿者:あいり  投稿日:2003/08/20(水) 13:27:22 [HOME]
I P:61.205.213.250
風が吹いて
一瞬の躊躇いの後
君は消えてしまった

伸ばしかけた指先を
かすめたのは
翳り始めた夏の色

空しく手を握る
僕の中には
一欠けらの勇気が残り
君が残した思い出を懐かしむ

===========================
初めましてw
つい、続詩をしてしまいました
思わず情景が浮かんだので。


Re: 無題 投稿者:木内  投稿日:2003/08/26(火) 21:36:08
I P:220.106.40.146
続詩、どうもです〜
いいものですね〜

広がる想いの輪

[41]初めてかきます☆よろしくです♪  投稿者:ぱせり  投稿日:2003/08/12(火) 14:04:21 [返信]
I P:210.199.115.123
冷たい風や刺すような日差しを避けて家に閉じ篭る
そこから覗く世界
汚さもきれいの内

覗く世界で見えるものは限られて
遠くの人も見えてはいるけれど
話し掛けてくれるけれど
此処から見える世界は元の世界より大きいと言い切れない
小さい目から見える世界は限りが在る?

遠くが見える不思議なコンピューター
顔が見えなくて
遠くの貴方伝えるものはただこの目で


Re: 初めてかきます☆よろしくです♪ 投稿者:木内  投稿日:2003/08/15(金) 23:18:14
I P:219.162.22.154
広く、狭い世界の中で

見渡す限りの青空を

眺めている

ふと、感じる浮遊感

果たして、ここは何処だろう

世界は、1つなのだろうか・・・



ぱせりさんはじめまして〜
ここのコーナーですが
詩につけるレスは、感想だったり詩だったりもしますが
感じたことをそのままに書いているつもりです。
自由気ままによろしくです〜♪


[40]無題  投稿者:  投稿日:2003/07/31(木) 01:59:58 [返信]
I P:211.18.103.239
僕は君を完璧な人間のように思っていたのかもしれない
だから何かあった時
人並み以上に傷つき涙してたように思う
君の弱さを分かってあげただろうか
悲しみを理解してあげただろうか
何も知ろうとしないで
ただただ理想の君に恋していたのかもしれない

ごめんね・・・

今日逢って分かった
僕の心から君はそう簡単に消えない事が
まだ好きでいる・・・
分からない
だけど
久しぶりのあの笑顔はとても嬉しかった・・・


Re: 無題 投稿者:木内  投稿日:2003/08/15(金) 23:07:39
I P:219.162.22.154
思い込みということ

時に良い方向にもっていけるけど
大概は、悪い方向へ

無知ということの
その恐ろしさ
その残酷さ

それに気づいた時
果たして、自分にとって何が出来るのだろうか
何が一番だろうか

[39]無題  投稿者:  投稿日:2003/07/14(月) 16:54:25 [返信]
I P:219.108.69.4
花を咲かせる為には何が必要?
水・空気・太陽
確かにそれだけでも花は咲くよ
でもね、それじゃすぐに散ってしまいそう
知ってる?
花に毎日言葉をかけてあげると
花にも愛情が宿るんだって
愛を誓えばいつか叶いそうな気がした


Re: 無題 投稿者:木内  投稿日:2003/08/15(金) 23:02:15
I P:219.162.22.154
人は一人でいきていけるだろうか
人は金だけでいきていけるだろうか

家族がいて、友達がいて
そして見知らぬ他人がいて・・・

当たり前のことだけど
何気ない何かがとても大切なことだったりもする


大変お待たせしました〜
出来るだけ早くレスを返すことを目標にしたい今日この頃です

[38]七夕  投稿者:  投稿日:2003/07/07(月) 23:28:11 [返信]
I P:211.126.68.111
今日は七夕の日だね
彦星様と織姫様が年に一度逢える日
今日は天気がいいから
天の川で逢えたカナ
一年に一度しか逢えないのに
どうしてそこまで愛し合えるのかなぁ
不安になってもその日を楽しみに生きているのかなぁ
ステキだね
何かすっごい羨ましいなぁ・・・


Re: 七夕 投稿者:木内  投稿日:2003/07/09(水) 15:55:29
I P:61.207.132.154
離れていても
通じ合える

すれ違っていても
信じあえる

以心伝心

ココロはいつも一つになる・・・


琳さんいつも書き込みありがとう〜
何か書こうと思っていたら何時の間にか過ぎてしまいましたよ
「七夕」という日を

離れていても愛し合える
それはとても難しいこと
でも、それが可能ならば
しあわせな世の中なのかもしれませんね

[37]無題  投稿者:  投稿日:2003/07/04(金) 00:33:56 [返信]
I P:61.202.43.249
ねぇ、神様
どうして人を愛す心なんて作ったの?
平等愛でいいじゃない
なにも誰かを愛す身体にしなくても

愛する事は確かにすばらしいと思うよ
うん。
でも私は弱いから
傷に負けてしまう
他の人から見れば
ただのかすり傷かもしれない
だけどね
深い 重い 痛い 傷なの

痛いよ、痛いよ・・・
胸が・・・心が・・・
愛が・・・

ねぇ、神様
私の想いは愛といえますか?
彼を愛してるといえますか?
残念ながら今の私は
誓えません
「愛してる」と
もしかしたら過去形になってしまうかも
嬉しさから愛には変わりませんか?
悲しみから愛には変われませんか?


Re: 無題 投稿者:木内  投稿日:2003/07/09(水) 15:45:48
I P:61.207.132.154
愛し、愛されること
思い、思われること

時に嬉しくもあり
時に悲しいことでもある

それでも思う
今が愛しく思える

誰かを想うこと
それがどんな感情でも
それは
素晴らしいことだと

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